じゃがいもスナックを楽しくサクサク

じゃがいもスナックを楽しくサクサク

あちこちの菓子メーカーから、じゃがいもの風味を生かした商品が登場しています。じゃがいもスナックは、サクサクと軽かったりガリガリと堅めだったり、その食感は様々。サクサクな食感のものは、手が止まらなくなる危険性をはらんでいますが…。食べだすと止まらなくなると思いながらも、ついつい手が出てしまうんですよね。

江崎グリコのかるじゃがは、名前にふさわしくかなりの軽さ。初めて食べたときは想像以上の軽さに、止まらなくなるはずの手が一本目で止まってしまいました。それ以来、かるじゃがに手が出ることはなく…?いえいえ、手が止まったのは一本目だけ、それもほんのわずかな間のこと。

二本目から完食までは早い早い。本当にノンストップでした。かるじゃがが軽いのは当たり前。中央が空洞になっていて、筒状になんですもの。

想像以上の軽さにも驚きましたが、それより大きかったのはじゃがいもの旨さ。私がかるじゃがデビューを果たしたのはじゃがバター味だったのですが、これが旨い!じゃがいもとバター、それぞれの甘味と風味がよく出ていて、塩加減も絶妙。そこでサクサク軽いときたら、どうやって手を止めればいいのかわかりません。

森永製菓のポテロングは、軽さの中にちょっとしたザクザク感があります。といっても楽しむほどの荒さではなく、あくまでも軽さがメイン。だからやっぱり、手は最後まで高スピードで進みます。

塩味があまり好きじゃない私は、定番のポテロングを知りません。味わったことがあるのは、期間限定フレーバーのみなんです。一度食べて二度目があったものはありませんが、「豚のしょうが焼き」や「クリームシチュー」など、食堂のメニューにありそうな味付けが多くておもしろいです♪

大阪婚活パーティー

カレンダーの飾れない家

今賃貸マンションに住んでいます。入居してからそんなに経っていないので、まだ引っ越しは考えていませんがゆくゆくは出て行く日もあるでしょう。そんな時に気になる

のが、退去時の立会いです。よく敷金が返って来ないとか、修繕費を取られたとかいう話をききます。友人も先月引っ越しをした時に業者に色々と言われて、結局口負け

して敷金の20万円をそのまま納めてしまったそうです。

私はそういう話に割と詳しいので、一言言ってくれれば力を貸したのにというと悔しがっていました。どう考えても話はおかしいのですが、今からお金を取り返すとなると

時間も労力もお金もかかりますから、今回は高い勉強代だったと思って我慢する、と友人は言っていました。勉強代なんて払う義理はないのですが、それで心を

落ち着けないことには仕方ありませんからね。専門の司法書士を紹介するよといったのですが、友人は今回は諦めるとのことでした。

実にもったいないのですが、話をきくと敷金20万円の半分は戻ってきてもおかしくない状態でした。全額は難しいかな、というところがあったのでそこを利用されて

言い含められたのでしょう。次はぜひ相談してほしいものですが、私自身もこういう案件を知っているだけに賃貸マンションの使い方には微妙に悩むことが多いですね。

たとえばカレンダーを壁に張る。普通の生活においてカレンダーを飾るというのはごく当たり前のことですし、カレンダーぐらい飾れないでは家としてどうなの?と

思うところもあります。

しかし、ものすごく厳しい大家さんや管理会社だとカレンダーの穴もダメだというところもあります。そんな家を貸すな、と言いたいところですがそれは仕方ありません。

そこを納得して入居するしかないのです。今住んでいる家はそんなことはありませんが、さすがに壁につける家具はやばいかな、と悩んでいるところです。こういうことで

迷った場合は、迷わず管理会社に確認を取って書面なりレコーダーなりに残しておくと、後で面倒が減ります。